配信形態:生配信+アーカイブ配信(各配信日の6日後23:59まで) 発売日:4月28日(水)10:00~各配信日の6日後21:00まで 販売プレイガイド:PLS(ぴあ) 『私の頭の中の消しゴム 12th Letter』払い戻しに関するご案内 私の頭の中の消しゴム 12th Letter」は、政府の緊急事態宣言の発令を受け、東京公演・大阪公演共に全公演を中止し、オンライン配信に変更させていただくことになりました。 終身ケア施設の看護婦 - スタッフ [ ]• お祝いの準備に張り切るスジン ソン・イェジン の前に、退職した彼女の私物を届けにヨンミン ペク・チョンハク が現れます。 『肉体的死より精神的死が先に訪れる』 その言葉にショックを受けるスジン ソン・イェジン は、チョルス チョン・ウソン に相談し仕事を辞めることを決意します。

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What's New 「私の頭の中の消しゴム 12th Letter」オンライン配信スケジュール決定 緊急事態宣言発令のため、残念ながら、東京公演・大阪公演共に中止となりましたが、下記の通り、オンライン配信でご観劇いただけることになりました 2010年の初演以来、毎年公演を続け、昨年は初めての緊急事態宣言の発令により、音声配信となりましたが、今年は、「私の頭の中の消しゴム」初の映像配信です。 チョルス チョン・ウソン はスジン ソン・イェジン に、初めて『愛してる』と言葉にして伝えたのでした。 」 「最近家に帰る道がわからなくなる」 友達に打ち明けますが、 「そこまでいくと認知症のおばあちゃん」 「夜頑張りすぎなんじゃない?」 と笑い飛ばされてしまいます。

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「今日は何日?」 「妹の生年月日は?」 「横断歩道をを渡れるのは信号は何色の時?」 困惑したスジンは質問の途中、 「どうしてそんな質問をするのでしょう?」 と質問したことで直前の質問を忘れてしまう。 製作著作: 舞台版 [ ] を参照のこと。 記憶を失くした女性の複雑な心境の変化を、円熟味のある見事な演技で表現している [c] 2018 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved. そこへ誕生日会の主役であるチョルス チョン・ウソン の母親やスジン ソン・イェジン の家族が集まってきました。

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、、、、、 ほか スタッフ [ ]• しかしチョルス チョン・ウソン は彼女を抱き締め、自分がスジン ソン・イェジン の記憶だと言い聞かせ、 『お前が俺を忘れた頃、また俺が現れるんだ』 『そしたら最初からまたナンパする』 『そうすれば一生恋できるぞ』 涙でグショグショになりながら笑顔を浮かべて別れを拒むのでした。

するとスジン ソン・イェジン の父は、君はまだ若い、娘の面倒は我々がみよう、と家に連れて帰る事を提案しますが、チョルス チョン・ウソン は納得しません。 状況を誤解したチョルス チョン・ウソン はヨンミン ペク・チョンハク を殴り飛ばしてしまいます。 U-NEXTのポイントレンタル作品をみるにはポイントが必要になるのですが、無料お試し登録でもらった600ポイントを使えば新作やポイントレンタル作品も無料でみることができます! U-NEXTは ドラマ、 映画、 アニメ、 漫画、 雑誌など様々なジャンルが揃っているので、お目当ての「私の頭の中の消しゴム」をみた後もU-NEXTで様々な作品を楽しむことができます。

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そんな彼に業を煮やしたスジン ソン・イェジン は、だまし討ちのような形でチョルス チョン・ウソン と自分の家族を会わせます。

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スジン ソン・イェジン は結婚を意識しますが、チョルス チョン・ウソン は社長令嬢である彼女と、彼女の父の会社の下働きである自分の都の身分の差や、過去のトラウマにより結婚になかなか前向きになれません。 テーマソング:A Moment to Remember(原題:『』、作曲:) 主題歌「A Moment to Remember」が、大島ミチルの「風笛」と酷似していたため、制作スタッフが正式にカヴァー曲であると認めた上で謝罪した。 しかし、カンヌン 江稜 の介護施設に入っていたスジン ソン・イェジン にはもう、チョルス チョン・ウソン の事が誰なのか思い出せません。

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そして、散々泣いたくせに、 見終わった後にこんなに綺麗な人生はあり得ない! と思ってしまう、ひねくれた私(笑) 最後「ここは天国なの?」というスジンのセリフ、 とても綺麗で素晴らしいのですが ここまで散々綺麗に物語をまとめているので 病院で再開したところで話を終わらせてしまっても よかったのではないかなぁ 上映日 2004年 上映時間 117分 制作国 韓国 監督 イ・ジェハン 脚本 イ・ジェハン 音楽 キム・テウォン 出演 ソン・イェジン/チョン・ウソン/ペク・チョンハク/イ・ソンジン/パク・サンギュ/キム・ヒリョン 『私の頭の中の消しゴム』は日本で上映された韓国映画として、興行収入1位の記録を持つ作品
スジン ソン・イェジン が辞める事を聞き、自分のせいで辞めるのか、会って話そう、と家に押しかけてこようとする彼に、それは困る、と外で会うことを了承したスジン ソン・イェジン でしたが、約束の日、出先で記憶を失ってしまいます それに対抗するように 目にいっぱい涙をためながら 「全部覚えとく、俺は頭がいい」 「俺に任せてくれ、俺が君の記憶で君の心なんだ」 と訴えるチョルス