約束の年数を保管し、箱の中身が薄まった後Mの家に届け処理してもらう M神社(仮にそう呼びますね)と昔にそういう約束をしたらしい 」 M「それで、俺の家は昔の約束どおり持ち込まれた箱を処理・・・・ 供養してたんだ ここにある全ての箱と、箱の現在の保管者の管理簿つけて。 そのときに、そこの家の倉から小箱が見つかったという話を聞いてな、今のお前の何箱だっけ? その言葉にピンと来たんだよ」 俺「っていうか、何でその家に警察が来たの?」 父「変死した女子供が住んでた場所を地図で見ると、ちょうど円を描いてて、その中心がその家だったらしい」 こりゃマジでコトリバコなんじゃねえの?と思ったんでオヤジにコトリバコの説明をすると、 今すぐその家に行くと言い出したんで、とりあえず神主を呼んだ方がいいと俺は言ったんだけども オヤジはそれを聞かずにすぐさまその家に行ってしまいやがった。 知り合いだと紹介されて、 最初は俺らの計画を止めるために わざわざやってきたのか??とか思ったんだけど、 俺らが集まったファミレスにハーフ男がいたのは、 本当に偶然だったらしい。

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避妊技術が普及していなかったこともあり、江戸時代 幕末 から明治初期には「子沢山の家計を支えられない貧しい農村部」などで、「間引き・口減らし」と呼ばれる赤ちゃん 乳幼児 の殺害・遺棄が必要悪のような形で行われた悲しい歴史・風習もあったのです。

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俺「ん?Mどうしたが?また出たんか?」 K「大丈夫!?またなん?」 M「出たってレベルのもんじゃねぇかも・・・・ はは・・ Aやべぇよこれ、Sちゃん・・まじかよ」 Mは普段は霊感あるとかオバケみるとか神社の仕事とか、あまり話題には出さないんですが、 たまにこうやって怯えてるんですよ。 長文失礼しました~! まさか奴もこれだけの人数に話してるとは思わねぇだろうな~ パソコンオンチだしw それと最後にひとつ この箱ってね、まとめサイトに同じような箱の話ありましたよね? 木箱開けたら爪と髪が入ってて、昭和天皇がどうとかって紙切れが入ってたって話。

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俺の先祖が箱について 何かしら知ってたのかも知れないし、 AAという人物から そういう話があったらそうしてくれと、 頼まれていたのかもしれない」 と言ってました。

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で、働き手が欲しいから子供は作るが、まともな給料がなく 生活が苦しいから子供を間引くと・・・ これは一応わかるよな? で、1860年代後半かな?隠岐の島で反乱があったのはしっちょるか? その反乱は1年ほどで平定されたらしいんだけど そのときの反乱を起こした側の一人が、この部落に逃れてきた 島帰りってやつだな・・・ 反乱の理由とかは学校で少し習ったろ?隠岐がすごい裕福な土地だったってこととかも まぁ、それはいいや。 net あれ、リスト眺めてたら 東須佐村 塩原、八軒寺〃〃出雲市 佐田町須佐 の塩原、出雲のキーワードが入ってる。 またいつかひょっこり連絡あるんじゃ… という予感があるんだが、 連絡あるってことは、 俺の周辺にそういうトラブルが発生した時だと思うと、 ちょっと複雑だ。

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「コトリバコ」の呪いは「箱に遺物を収めた水子の数」によって強化される 「コトリバコ」の呪いの効力を強化するためのある種の禁忌 タブー として、「複数の水子 赤ちゃん の遺物・身体の一部」を入れるという強化方法があります。

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まあ冷静に考えれば、 本物だったら中に入ってるのは干物状態だろうなと 想像はつくんだろうけども…… とにかく俺は、 本気でおびえる自称霊感女と、 心配そうに見守るフリをする仲間の前で、 偽物を開けようとしたわけだ。 どんなレベルかは、下のリンクを参考にしてみてくださいね コトリバコとは コトリバコとは、20センチ四方ほどの大きさの木箱で、その正体は 人を呪い殺すために作られた一種の武器だといわれています 箱の近くにいるだけで、女性や子どものみ次第に内臓が千切れ、恐ろしい形になって殺されることになる、特定の人物に被害を与える呪物です 素人からすると1から難しいけどね… 笑 一種の爆弾のような使い方だけど、女性と子どもを狙いうちすることで、 子孫の繁栄を食い止めることができたそうです。